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AM機能の一部を、当社が受託する。

サブAMは、お客様がAM機能をお持ちの場合に、AM業務の一部を株式会社ASSET COMMUNICATIONSが受託する契約形態です。受託した実務を、AIエージェントを組み合わせて遂行します。投資判断そのものは、これまでどおりお客様が行います。

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5つの領域で、AM業務を面で支える。

各プロダクトの詳細は、リーシング/バリューアップ/建築企画のAI軸の各ページをご覧ください。本ページでは5領域を組み合わせた全体像をご説明します。

A 資産運用支援
運用計画・予算策定、ポートフォリオ分析、取得・デューデリジェンス、出口戦略の検討材料を整理する。
B バリューアップ
建築企画とScene Livingで、新築・運用中の双方から物件価値を積み上げる。
C リーシング支援
プレリーシングとROOMYで、募集開始を前倒しし、応対を24時間365日に広げる。
D AIエージェントの組織運用
レポーティングや収支管理といった定型業務をAIエージェントが担い、実務の手数を減らす。
E 居住者サービス
X Conciergeを導入し、入居後の問い合わせ・手続きの窓口をひとつに集約する。
demo

5領域の運用画面を、DEMOで確かめる。

法人・AM向けの事例をもとにしたDEMO画面です。レポーティングや収支管理をAIエージェントがどう担うかを、実際の操作画面でご覧いただけます。

scope

代替しない範囲を、はっきりさせる。

お客様・PM会社が行う賃貸管理・入居者対応・建物管理そのものは代替しません。

AIエージェントの権限範囲はお客様が決定し、最終的な意思決定はお客様が行います(サブAM業務基本契約 第1条2項・第9条3項・第10条1項)。ROOMYをご利用の場合のみ、当社が宅建業者として媒介・代理を担います。

CONTACT

サブAMについて相談する。

保有ポートフォリオの規模、AM部門の体制、PM委託先の状況をうかがったうえで、5領域のどこから着手するかをご提案します。